- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
- Link
減価償却費
連結
- 2018年9月30日
- 2億2700万
- 2019年9月30日 +43.61%
- 3億2600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/12/20 15:14
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 退職給付費用 76 428 減価償却費 3,944 3,563 研究開発費 9,804 11,482 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 15:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 事業構造改善費用 - 217 減価償却費 69 70 関係会社株式評価損 8,519 -
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 15:14
(注)1.評価性引当額が7,541百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結の範囲から除外した連結子会社が前連結会計年度末に計上していた税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額8,004百万円を認識しなくなったことによるものであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 棚卸資産未実現利益 135 89 減価償却費 69 70 その他 489 427
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と主な内容は次のとおりであります。2019/12/20 15:14
営業活動により獲得したキャッシュ・フローは、115億73百万円(前年同期比1.7%増)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益63億56百万円、減価償却費73億18百万円及び法人税等の支払額40億63百万円によるものであります。
投資活動により使用したキャッシュ・フローは、117億6百万円(前年同期比13.9%減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出42億89百万円、関係会社株式の取得による支出39億82百万円及び連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出25億21百万円によるものであります。