有価証券報告書-第14期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 5~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 5~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。