有価証券報告書-第22期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.ファーエンドテクノロジー株式会社
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ファーエンドテクノロジー株式会社
事業の内容 インターネットサービス(SaaS)提供、情報セキュリティ支援サービス他
② 企業結合を行った主な理由
顧客企業へのマーケティングDX推進支援サービスを強化するとともに、事業領域の更なる拡大を目指すため。
③ 企業結合日
2022年1月31日(株式取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
現金対価により取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金によりファーエンドテクノロジー株式会社の議決権の100%を取得したことによるものであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年2月1日から2022年9月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介費用及びデューデリジェンス費用 11,964千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
① 発生したのれんの金額
77,026千円
② 発生原因
主として当社の持つテクノロジーとのシナジーにより、付加価値の高い案件を創出することで期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
2.ボクブロック株式会社
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ボクブロック株式会社
事業の内容 ECサイト制作及びクラウドECサービスの提供
② 企業結合を行った主な理由
これまでインテグレートパートナーとともに分業モデルで展開してきたEC構築オープンプラットフォームの提供に、ECサイト構築からマーケティング支援までを垂直統合型で提供する新たなソリューションサービスを加えることで、事業領域の更なる拡大を目指すため。
③ 企業結合日
2022年5月31日(株式取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
現金対価により取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金によりボクブロック株式会社の議決権の100%を取得したことによるものであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年6月1日から2022年9月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用 3,000千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
① 発生したのれんの金額
65,168千円
② 発生原因
主として当社の持つテクノロジーとのシナジーにより、付加価値の高い案件を創出することで期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
(取得による企業結合)
1.ファーエンドテクノロジー株式会社
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ファーエンドテクノロジー株式会社
事業の内容 インターネットサービス(SaaS)提供、情報セキュリティ支援サービス他
② 企業結合を行った主な理由
顧客企業へのマーケティングDX推進支援サービスを強化するとともに、事業領域の更なる拡大を目指すため。
③ 企業結合日
2022年1月31日(株式取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
現金対価により取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金によりファーエンドテクノロジー株式会社の議決権の100%を取得したことによるものであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年2月1日から2022年9月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介費用及びデューデリジェンス費用 11,964千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
① 発生したのれんの金額
77,026千円
② 発生原因
主として当社の持つテクノロジーとのシナジーにより、付加価値の高い案件を創出することで期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 105,411千円 |
| 固定資産 | 1,955 |
| 資産合計 | 107,367 |
| 流動負債 | 50,560 |
| 固定負債 | 13,834 |
| 負債合計 | 64,394 |
2.ボクブロック株式会社
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ボクブロック株式会社
事業の内容 ECサイト制作及びクラウドECサービスの提供
② 企業結合を行った主な理由
これまでインテグレートパートナーとともに分業モデルで展開してきたEC構築オープンプラットフォームの提供に、ECサイト構築からマーケティング支援までを垂直統合型で提供する新たなソリューションサービスを加えることで、事業領域の更なる拡大を目指すため。
③ 企業結合日
2022年5月31日(株式取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
現金対価により取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金によりボクブロック株式会社の議決権の100%を取得したことによるものであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年6月1日から2022年9月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用 3,000千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
① 発生したのれんの金額
65,168千円
② 発生原因
主として当社の持つテクノロジーとのシナジーにより、付加価値の高い案件を創出することで期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 121,808千円 |
| 固定資産 | 13,220 |
| 資産合計 | 135,028 |
| 流動負債 | 31,237 |
| 固定負債 | 68,960 |
| 負債合計 | 100,197 |