流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 268億829万
- 2017年12月31日 +133.8%
- 626億7863万
個別
- 2016年12月31日
- 142億6795万
- 2017年12月31日 +120.76%
- 314億9758万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/05/02 15:00
8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 82,687千円 固定資産 4,249千円 資産合計 86,936千円 流動負債 38,440千円 負債合計 38,440千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCAIJ株式会社(現:フィンスパイア株式会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/05/02 15:00
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)流動資産 549,810 千円 固定資産 12,716 のれん 68,092 流動負債 △30,429 段階取得による差益 △13,618 支配獲得時までの持分法評価額 △106,419 CAIJ株式会社の株式取得価額 480,152 CAIJ株式会社の現金及び現金同等物 △523,684 差引:CAIJ株式会社取得による収入 43,532
株式の取得により新たにArena Aviation Partners B.V.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の総額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/02 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産―繰延税金資産 380,314千円 1,751,452千円 固定資産―その他 509千円 17,300千円
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/05/02 15:00
前連結会計年度において、「流動資産」に区分掲記していた「貯蔵品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」に含めております。また、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「貯蔵品」1,168千円、「その他」319,607千円は、「短期貸付金」834千円、「その他」319,941千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して37,820百万円増加の66,015百万円となりました。2018/05/02 15:00
流動資産は、前連結会計年度末と比較して35,870百万円増加の62,678百万円となりました。これは主に、商品出資金22,765百万円、現金及び預金4,824百万円、商品2,258百万円、前渡金1,695百万円、預け金1,348百万円及び繰延税金資産が1,371百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比較して1,910百万円増加の3,288百万円となりました。これは主に、投資有価証券が1,384百万円増加したことによるものであります。