のれん
連結
- 2013年9月30日
- 3918万
- 2014年9月30日 -40%
- 2351万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。2016/09/15 16:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/09/15 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※ 2 販売費及び一般管理費の主なもの2016/09/15 16:30
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 減価償却費 13,788 千円 13,517 千円 のれん償却費 25,693 千円 15,673 千円 おおよその割合 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2016/09/15 16:30
当社は、管理会計上の区分をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 クラウド事業 のれん 19,145 東京都渋谷区 クラウド事業 ソフトウエア 5,356
減損損失を認識したクラウド事業ののれん及びソフトウエアについては、収益性の低下等により、資産グループの超過額を全額回収できないこととなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失24,501千円として計上いたしました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2016/09/15 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) のれん ― 千円 △2,837 千円 繰延税金負債合計 ― 千円 △2,837 千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2016/09/15 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) のれん △2,908 千円 △2,837 千円 繰延税金負債合計 △2,908 千円 △2,837 千円
- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 563,690千円2016/09/15 16:30
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。