のれん
連結
- 2014年9月30日
- 2351万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 5億1828万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、10年以内の合理的な年数で均等償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。2020/10/09 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/10/09 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※ 2 販売費及び一般管理費の主なもの2020/10/09 15:01
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 減価償却費 13,517 千円 19,177 千円 のれん償却費 15,673 千円 15,673 千円 おおよその割合 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/10/09 15:01
a.発生したのれんの金額 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額、当期減少額について主たるものは、本社移転に伴うもの(それぞれ124,309千円、1,742千円)であります。
リース資産の当期増加額について主たるものは、本社移転に伴うもの(56,753千円)であります。
のれんの当期増加額について主たるものは、事業譲受に伴い発生したもの(45,300千円)であります。
ソフトウエアおよびその他の当期増加額について主たるものは、社内利用システムの作成に伴い発生したもの(42,127千円)であります。
2.「当期減少額」欄の()内書きは、当期の減損損失計上額であります。2020/10/09 15:01 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マークアイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社マークアイ株式の取得価額と株式会社マークアイ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/10/09 15:01
流動資産 510,760 千円 固定資産 158,956 〃 のれん 401,799 〃 流動負債 △317,515 〃 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2020/10/09 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) のれん △2,837 千円 △5,513 千円 その他 ― 〃 △317 〃
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2020/10/09 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) のれん △2,837 千円 △5,513 千円 その他 ― △317 〃
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、86,668千円増加し、2,050,429千円となりました。これは主として、株式会社マークアイ(以下「マークアイ」)を連結したことに伴う資産の増加によるものであります。そうした要因により、仕掛品が73,908千円増加しております。2020/10/09 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、1,112,509千円増加し、1,229,999千円となりました。これは主として、マークアイを連結したことに伴う資産の増加、及び本社の移転に伴うものであります。そうした要因により、のれんが494,778千円、敷金及び保証金が144,088千円、及び建物等の有形固定資産が187,278千円増加しております。
②負債の部 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2020/10/09 15:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、10年以内の合理的な年数で均等償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 将来のポイントの交換による費用発生に備えるため、当事業年度末において、将来利用されると見込まれる額を計上しております。2020/10/09 15:01
5.のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、10年以内の合理的な年数で償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。