有価証券報告書-第16期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
5.重要なヘッジ会計の方法
| ① ヘッジ会計の方法 ・・・・・・ | 金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため、特例処理を採用しております。 |
| ② ヘッジ手段とヘッジ対象・・・・ | ヘッジ手段・・・金利スワップ ヘッジ対象・・・長期借入金 |
| ③ ヘッジ方針・・・・・・・・・・ | 市場金利の変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。 |
| ④ ヘッジの有効性評価の方法・・・ | 金利スワップは特例処理の要件を満たしており、有効性の評価を省略しております。 |