四半期報告書-第16期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(1)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、平成29年9月期以降、営業損失を計上する状況が続いており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当社グループは、「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(10)重要事象等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消、改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは、平成29年9月期以降、営業損失を計上する状況が続いており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当社グループは、「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(10)重要事象等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消、改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。