4591 リボミック

4591
2026/05/01
時価
42億円
PER 予
-倍
2015年以降
赤字-2361.36倍
(2015-2025年)
PBR
1.33倍
2015年以降
0.87-9倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

リボミック(4591)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

個別

2014年3月31日
4億1869万
2014年6月30日 -81.44%
7769万
2014年9月30日 +82.51%
1億4180万
2014年12月31日 +49.16%
2億1151万
2015年3月31日 +33.69%
2億8277万
2015年6月30日 -69.59%
8600万
2015年9月30日 +100.25%
1億7222万
2015年12月31日 +53.24%
2億6391万
2016年3月31日 +64.83%
4億3500万
2016年6月30日 -75.47%
1億669万
2016年9月30日 +78.89%
1億9086万
2016年12月31日 +83.35%
3億4994万
2017年3月31日 +74.44%
6億1042万
2017年6月30日 -84.31%
9576万
2017年9月30日 +110%
2億110万
2017年12月31日 +70.98%
3億4385万
2018年3月31日 +93.05%
6億6380万
2018年6月30日 -73.13%
1億7839万
2018年9月30日 +66.97%
2億9787万
2018年12月31日 +43.76%
4億2823万
2019年3月31日 +43.14%
6億1297万
2019年6月30日 -79.1%
1億2808万
2019年9月30日 +78.01%
2億2801万
2019年12月31日 +74.03%
3億9680万
2020年3月31日 +69.76%
6億7360万
2020年6月30日 -75.4%
1億6572万
2020年9月30日 +128.09%
3億7800万
2020年12月31日 +48.8%
5億6245万
2021年3月31日 +70.25%
9億5760万
2021年6月30日 -73.1%
2億5755万
2021年9月30日 +144.04%
6億2855万
2021年12月31日 +39.02%
8億7379万
2022年3月31日 +69.62%
14億8213万
2022年6月30日 -63.39%
5億4267万
2022年9月30日 +40.86%
7億6441万
2022年12月31日 +61.95%
12億3799万
2023年3月31日 +20.46%
14億9123万
2023年6月30日 -83.84%
2億4098万
2023年9月30日 +65.68%
3億9927万
2023年12月31日 +40.77%
5億6205万
2024年3月31日 +35.99%
7億6432万
2024年6月30日 -78.62%
1億6342万
2024年9月30日 +96.8%
3億2161万
2024年12月31日 +53.62%
4億9405万
2025年3月31日 +35.15%
6億6769万
2025年6月30日 -79.61%
1億3611万
2025年9月30日 +145.02%
3億3350万
2025年12月31日 +47.23%
4億9102万

有報情報

#1 減損損失に関する注記
創薬の研究開発段階にあることから継続して営業損失を計上しており、かつ、中期事業計画に基づく割引前キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を下回っていることから、帳簿価額の回収可能価額を零とし、帳簿価額を備忘価額まで減額することとし、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
これは、当社の創薬事業においては、研究開発費が先行するという事業の特性があり、また、資産グループの経済的残存使用年数内にライセンス収入を得ることの不確実性によるものです。
(回収可能価額の算定方法)
2025/06/20 10:43
#2 研究開発活動
「第1 企業の概況 3事業の内容」の項で示したとおりです。
(2)研究開発費
当事業年度における研究開発費は667百万円となっております。
2025/06/20 10:43
#3 研究開発費に関する注記
※3 研究開発費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。
2025/06/20 10:43
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、医薬品の研究開発を事業としており、製薬企業との共同研究や開発品の製薬企業へのライセンス・アウトにより収益を得ることを事業の中核としております。
当社の事業を遂行するための、運転資金需要のうち主なものは、当社が創製するアプタマー医薬の研究開発を推進するための研究開発費であります。なお、過年度における研究開発費の推移については下記に示すとおりであり、自社での臨床試験を実施するために、2017年3月期よりumedaptanib pegolによる臨床試験のための原薬製造を開始して以降、臨床開発を行うための資金需要が高まっております。
また、現在臨床開発を実施しているパイプライン以外の研究段階にある既存パイプラインや研究開発を推進することも重要と考えており、新規技術開発、核酸医薬を特定の標的部位へと効率的に送り込むドラッグデリバリーシステムの開発等を遂行するための資金需要が生じております。
2025/06/20 10:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。