- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 13:01- #2 事業等のリスク
(5) 企業買収について
当社グループは、出版事業により蓄積された自社IPを活用して、多角的な事業展開及び事業拡大を目指しており、そのための手段の一つとして企業買収を活用していく方針であります。企業買収の実施にあたっては、対象企業の事業の状況、財務内容及び契約関係等について、事前にデューデリジェンスを実施することで可能な限りリスクの低減に努めておりますが、企業買収後に事業環境の急激な変化が生じた場合やその他予期し得ない理由等により当初想定した効果が得られない場合には、企業買収で生じたのれんの減損処理等により、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。
3.事業体制に関するリスク
2026/06/19 13:01- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 90,836千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2026/06/19 13:01- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2026/06/19 13:01 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1)株式の取得により新たに株式会社WHITE FOXを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 561,644千円 |
| 固定資産 | 413,235 |
| のれん | 1,265,067 |
| 流動負債 | △906,742 |
(2)株式の取得により新たにNIAアニメーション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 106,573千円 |
| 固定資産 | 8,104 |
| のれん | 180,533 |
| 流動負債 | △95,212 |
2026/06/19 13:01- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2026年3月31日) | | |
| 住民税均等割 | 0.1 | | |
| のれん償却費 | 0.6 | | |
| 子会社株式取得関連費用 | 1.1 | | |
2026/06/19 13:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産は17,102,350千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が11,786,901千円、売掛金が4,087,721千円であります。
固定資産は2,850,959千円となりました。主な内訳は、のれんが1,382,347千円、投資その他の資産が1,032,244千円であります。
(負債)
2026/06/19 13:01- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
請負契約のうち「収益認識に関する会計基準」第38項の要件を満たすものについては、一定の期間にわたり充足される履行義務として、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定期間にわたって収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。なお、請負契約のうち、制作期間がごく短いものや「収益認識に関する会計基準」第38項の要件を満たさないものについては、一定の期間にわたり収益を認識せず、制作物を納品した時点で収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。
2026/06/19 13:01- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の不確実な経済状況の変動等によりこれらの計算基礎に変動が生じた場合には、認識する返金負債及び返品資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
3.のれんの評価
(1)当連結会計年度の財務諸表に計上した金額
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