- 3694
- 2026/10/09
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 23.22倍
- 2015年以降
- 19.7-6737.5倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2015年以降
- 2.34-49.62倍
(2015-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 12.05%
- ROA 予
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/30 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物付属設備を除く)・・・定額法
上記以外の資産・・・定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2016/06/30 15:00 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/30 15:00前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 -千円 43,510千円 計 -千円 43,510千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/06/30 15:00
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 64,357千円 58,639千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2016/06/30 15:00 - #6 設備投資等の概要
- 当事業年度における設備投資額は154,242千円で、その主な内容は、東京本社移転にともなう建物工事120,731千円、佐賀本店移転にともなう建物工事20,835千円であります。2016/06/30 15:00
また、当事業年度において、東京本社及びCANTERA Officeの移転に伴い、利用見込みのない内部造作等の固定資産を除却しております。
なお、当社の事業は、ライセンス販売・保守サポートサービス(オプティマル)事業のみの単一事業であるため、セグメントごとの設備投資等の概要は記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、2,385,931千円となり、前事業年度末と比較して185,616千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が57,266千円、売掛金が65,901千円、その他に含まれる未収入金が76,457千円増加した一方で、仕掛品が12,696千円減少したことによるものです。2016/06/30 15:00
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は318,674千円となり、前事業年度末と比較して122,880千円増加いたしました。これは主に、建物が90,013千円、敷金及び保証金が30,485千円増加したことによるものです。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/06/30 15:00
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 19,293千円 19,475千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 〃 32,519 〃 時の経過による調整額 181 〃 165 〃