- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益)
当連結会計年度における営業外収益は30,474千円(前年同期比85.1%減)となりました。これは主に、消費税差額によるものです。
当連結会計年度における営業外費用は79,550千円(前年同期比550.3%増)となりました。これは主に、持分法による投資損失によるものです。
2022/06/30 14:02- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「消費税差額」及び「業務受託料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,895千円は、「消費税差額」351千円、「業務受託料」3,299千円、「その他」5,243千円として組み替えております。
2022/06/30 14:02- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「消費税差額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた9,226千円は、「消費税差額」3,479千円、「その他」5,747千円として組み替えております。
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