ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 3億4413万
- 2024年3月31日 -49.39%
- 1億7416万
個別
- 2023年3月31日
- 3億4413万
- 2024年3月31日 -49.39%
- 1億7416万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/06/28 14:01
2.「ソフトウエア等」にはソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が含まれております。
3.建物は賃借物件であり、年間賃借料は414,816千円です。 - #2 事業等のリスク
- (20) ソフトウエアの減損について2024/06/28 14:01
当社グループでは、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)については、将来の収益獲得又は費用削減が確実であると認められたものを資産計上しております。しかしながら、大規模なソフトウエアにおいて計画の変更、使用状況の見直しなどにより収益獲得又は費用削減効果が損なわれ、資産の償却又は減損が必要となった場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(21) ドローンの安全性について - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりです。2024/06/28 14:01
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費 952,027 695,009 ソフトウエア仮勘定 1,240,795 1,357,889 その他 43,422 15,508
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算です。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。2024/06/28 14:01
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。機械及び装置 ドローン関連機器 7,201 千円 工具、器具及び備品 パソコン及び通信端末機器 34,736 〃 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 1,527,860 〃 ソフトウエア仮勘定 自社開発ソフトウエア 1,357,889 〃
機械及び装置 ドローン関連機器 2,612 千円 ソフトウエア 自社開発ソフトウエア 19,341 〃 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替高 1,527,860 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/06/28 14:01
当連結会計年度末における資産合計の残高は、9,562,534千円となり、前連結会計年度末と比較して1,343,083千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアが787,353千円、現金及び預金が461,892千円、受取手形、売掛金及び契約資産が389,901千円増加した一方で、ソフトウエア仮勘定が169,970千円減少したことによるものです。
(負債の部) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/28 14:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) ソフトウエア 2,072,231 2,860,463 ソフトウエア仮勘定 344,131 174,160
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定は、主にサービス提供のための自社利用ソフトウエアであり、5年以内のライセンス収益計画の見積りに基づいて資産性を検討し、将来に収益を獲得することが確実と認められる場合に資産計上しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実績として発生したライセンスの収益計上額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の計上額に重要な影響を与える可能性があります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/28 14:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) ソフトウエア 2,065,391 2,852,745 ソフトウエア仮勘定 344,131 174,160
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定は、主にサービス提供のための自社利用ソフトウエアであり、5年以内のライセンス収益計画の見積りに基づいて資産性を検討し、将来に収益を獲得することが確実と認められる場合に資産計上しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実績として発生したライセンスの収益計上額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の計上額に重要な影響を与える可能性があります。