有価証券報告書-第21期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 20~45年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 20~45年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。