有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- イ.時価のあるもの2015/08/13 10:32
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高162億97百万円(前年同期比47.4%増)、営業利益は2億33百万円(前年同期比10.4%増)、匿名組合出資契約の運用損が先行したことにより経常損失2億54百万円(前年同期は経常利益2億7百万円)、四半期純損失3億29百万円(前年同期は不動産売却に伴う特別利益及び税効果により四半期純利益10億2百万円)となりました。2015/08/13 10:32
(2)資産、負債及び純資産の状況
(資産)