有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物は定額法
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年〜31年
工具器具備品 5年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウェアは、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、発生の都度、実態に基づいて償却期間を見積り、2年の年数で均等償却しております。2018/03/30 14:54 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (注)2.固定資産売却益の内訳2018/03/30 14:54
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 48百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 33 5 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)4.固定資産除却損の内訳2018/03/30 14:54
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 4百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 7 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供されている資産2018/03/30 14:54
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 3,143百万円 4,587百万円 土地 5,952 8,233
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/03/30 14:54
建物 株式会社キャドセンターの不動産事業の吸収分割による受入 324 グラフィックグループ株式会社の吸収合併による受入 25 上野本社新設工事他 84 土地 株式会社キャドセンターの不動産事業の吸収分割による受入 609 グラフィックグループ株式会社の吸収合併による受入 413 埼玉県上尾市 313 - #6 経営上の重要な契約等
- (7)平成29年9月27日開催の取締役会において決議し、平成29年9月29日付にて株式会社みずほ銀行と金銭消費貸借契約を締結2018/03/30 14:54
(8)平成29年9月27日開催の取締役会において決議し、平成29年10月4日付にて株式会社三菱東京UFJ銀行と金銭消費貸借契約を締結① 借入先 株式会社みずほ銀行 ⑤ 返済期限 平成39年9月30日 ⑥ 担保等 土地及び建物
(9)平成29年11月15日開催の取締役会において決議し、平成29年11月15日付にて株式会社千葉銀行と金銭消費貸借契約を締結① 借入先 株式会社三菱東京UFJ銀行 ⑤ 返済期限 平成39年9月30日 ⑥ 担保等 土地及び建物 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2018/03/30 14:54
事業所等の建物賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る義務を資産除去債務として認識しておりますが、当該資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、建物賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~50年
機械装置 2年~12年
また、取得金額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
イ.市場販売目的のソフトウェアは、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
ロ.自社利用のソフトウェアは、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/30 14:54