純資産
連結
- 2019年12月31日
- 112億1300万
- 2020年12月31日 +11.87%
- 125億4400万
- 2021年12月31日 -1.6%
- 123億4300万
個別
- 2019年12月31日
- 77億7800万
- 2020年12月31日 +23.98%
- 96億4300万
- 2021年12月31日 -5.4%
- 91億2200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2022/03/28 10:10
取得原価が企業結合時における時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ.時価のあるもの2022/03/28 10:10
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ.時価のないもの - #3 経営上の重要な契約等
- (6)本株式交換完全子会社の概要2022/03/28 10:10
① 名称 株式会社アド・クレール 決算期 2018年7月期 2019年7月期 2020年7月期 純資産 32 38 38 総資産 133 154 150 1株当たり純資産(円) 4,111.41 4,825.16 4,846.12 売上高 162 162 148 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、主に、短期借入金の減少がありましたが、未払法人税等及び長期借入金の増加により、前連結会計年度末に比べて48億29百万円増加し、542億51百万円となりました。2022/03/28 10:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上がありましたが、支払配当金による減少、自己株式の取得により、前連結会計年度末に比べて2億円減少し、123億43百万円となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/03/28 10:10
関係会社株式の評価については、当該関係会社株式の発行会社の財政状態の悪化により株式の実質価額が取得原価に比べて50%以上低下した場合に、実質価額が著しく低下したと判断し、その回復可能性が事業計画等の十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、実質価額まで減損を認識しております。なお、投資先の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に所有株式数を乗じた額に比べて高い価額で株式を取得している場合があります。
当該関係会社株式については、直近の財務諸表における損益と事業計画の比較等により、超過収益力等の減少の有無を判断しており、超過収益力等が見込めなくなった場合には、超過収益力等を見込まずに実質価額の著しい低下がないかを判断することとしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/03/28 10:10
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/28 10:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産 222.40円 226.91円 1株当たり当期純利益 0.36円 18.91円
2.1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。