- 3697
- 2026/09/09
- 時価
- 2222億円
- PER
- 23.77倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.58倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE
- 22.05%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2017/11/28 17:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/28 17:04
3.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分していないため、記載を省略しておりますが、減価償却費はについては合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分していないため、記載を省略しておりますが、減価償却費はについては合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。2017/11/28 17:04 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/11/28 17:04
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 採用費 195,521 〃 313,407 〃 のれん償却額 14,455 〃 68,226 〃 - #5 事業等のリスク
- M&Aを行う際には、対象企業の財務内容や契約関係等について、弁護士・税理士・公認会計士等の外部専門家の助言を含めたデューデリジェンスを実施すること等により、各種リスク低減に努めております。2017/11/28 17:04
しかしながら、M&Aによる事業展開においては、当社グループが当初想定したシナジーや事業拡大等の効果が得られない可能性があることに加えて、新規事業領域に関しては、M&Aによりその事業固有のリスク要因が加わる可能性があります。これらに加えて、子会社化後の業績悪化やのれんの償却又は減損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 配当 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/11/28 17:04
(1) 発生したのれんの金額 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/11/28 17:04
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。 - #8 新株予約権等の状況(連結)
- 3.①新株予約権者は、平成28年8月期から平成30年8月期(以下、「対象期間」という。)までの監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、損益計算書)の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、キャッシュ・フロー計算書)に記載される減価償却費及びのれん償却額を加えたもの(以下、「EBITDA」という。)が、いずれかの期において下記各号に掲げる条件を満たした場合、満たした条件に応じて、割当てを受けた本新株予約権のうち当該条件に応じた割合を乗じた本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算定される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。2017/11/28 17:04
(a)対象期間におけるEBITDAが600百万円を超過している場合。 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リベロ・プロジェクトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2017/11/28 17:04
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)流動資産 239,781 千円 固定資産 30,891 〃 のれん 216,830 〃 流動負債 △135,342 〃
株式の取得により新たに株式会社メソドロジック及びバリストライドグループ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/11/28 17:04
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,967,585千円増加し、5,330,786千円となりました。これは主に、バリストライドグループ株式会社の連結開始等により、現金及び預金が341,372千円、売掛金が386,370千円、のれんが527,941千円、投資有価証券が360,963千円、長期預金が247,180千円増加したこと等によるものであります。
(負債)