アトラグループ(6029)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 1億8033万
- 2019年12月31日 -20.32%
- 1億4368万
- 2020年12月31日 -42.41%
- 8274万
- 2021年12月31日 -24.42%
- 6253万
個別
- 2014年12月31日
- 7862万
- 2015年12月31日 +57.91%
- 1億2414万
- 2016年12月31日 +10.82%
- 1億3758万
- 2017年12月31日 +19.08%
- 1億6383万
- 2018年12月31日 -58.11%
- 6863万
- 2019年12月31日 -25.31%
- 5126万
- 2020年12月31日 -51.53%
- 2484万
- 2021年12月31日 -20.84%
- 1966万
- 2022年12月31日 -24.18%
- 1491万
- 2023年12月31日 -36.34%
- 949万
- 2024年12月31日 -28.87%
- 675万
- 2025年12月31日 +69.97%
- 1147万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額は、内部取引に伴う未実現利益消去前の金額を記載しております。2026/03/26 16:05
3 本社及び大阪事務所の建物は賃借物件であり、その概要は以下のとおりであります。
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主に定率法2026/03/26 16:05
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 16:05
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 0 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 千円 1,550 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/26 16:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産についてはサービスを基準としてグルーピングを行っております。なお、直営事業については店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 兵庫県、愛媛県 直営店舗 建物及び構築物 24,253 工具、器具及び備品 2,377
閉鎖の意思決定を行った直営店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2026/03/26 16:05
建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/03/26 16:05
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。