売上高
連結
- 2019年9月30日
- 3億208万
- 2020年9月30日 -75.79%
- 7313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2020/12/28 15:34
2.報告セグメントごとの売上高・利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するための採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2020/12/28 15:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/12/28 15:34
売上高 2,213,448 千円 営業利益 112,623 千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高・利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するための採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/12/28 15:34 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/28 15:34 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①マッチング事業2020/12/28 15:34
当連結会計年度のマッチング事業においては、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響により先行き不透明な経済情勢が続く中、第3四半期に新規クライアントの獲得や一部のクライアントの契約に影響が出たことで、一時的な成長スピードが鈍化した影響がありましたが、第4四半期以降は回復基調となり、売上高・売上総利益について期初開示予想である+20%を上回る着地となりました。販管費については、クライアント数ならびに発注量の拡大のため、TVCMとWEB広告による積極的な投資を実施し、TVCMについては年間2.4億円、WEB広告については昨年度比+50%以上となる、6億円超の投資を計画通り実行いたしました。一方で、広告宣伝費以外の費用については生産性向上に取り組み、間接販管費を期初予算比で3.5億円削減することに成功、捻出した資金で再投資を行ったことで期初計画に対して売上総利益は達成し、営業赤字幅も縮小となりました。この結果、売上高は6,302,964千円(前年同期比23.3%増)となり、セグメント損失は249,791千円(前年同期のセグメント損失は11,997千円)となりました。
②受託事業 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3)被合併法人の概要(2020年9月30日現在)2020/12/28 15:34
(4)合併後の状況名称 株式会社ビズアシ 株式会社graviee 総資産の額 125,300千円 150,710千円 売上高の額 616,077千円 489,480千円 当期純利益又は当期純損失の額(△) △58,287千円 12,448千円
本合併後の当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期について変更はありません。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/12/28 15:34
前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 64,606千円 41,549千円 売上原価 ―千円 5,040千円