- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/12/03 11:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/12/03 11:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社CIC | 882,876 | 不動産投資開発事業 |
| 株式会社匠プランニング | 266,330 | 不動産投資開発事業 |
| ライフアップ株式会社 | 261,047 | 不動産投資開発事業 |
2014/12/03 11:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
(減価償却方法の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による損益の影響は軽微であります。2014/12/03 11:00 - #5 業績等の概要
また、当事業年度末における在庫数は16件となります。
これらの結果、当事業年度における売上高は1,896,885千円(前事業年度比77.4%増)、営業利益310,538千円(同157.9%増)と増収増益となりました。
(不動産コンサルティング事業)
2014/12/03 11:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第6期事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
① 売上高
当事業年度の売上高は、前事業年度と比較して892,659千円増加の2,230,881千円(前事業年度比66.7%増)となりました。これは主として、不動産投資開発事業の売上高が827,763千円増加して1,896,885千円(同77.4%増)となったことによるものであります。
2014/12/03 11:00- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
当社では、東京都内において賃貸用オフィスビルを所有しております。平成24年12月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、165千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2014/12/03 11:00