繰延税金資産
連結
- 2021年2月28日
- 2億7801万
- 2022年2月28日 -26.99%
- 2億299万
個別
- 2021年2月28日
- 2億8173万
- 2022年2月28日 -35.59%
- 1億8145万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/26 15:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 資産除去債務 240,336 千円 220,191 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/26 15:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が662,446千円減少しております。この減少の主な内容は税務上の繰越欠損金に対する評価性前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,318,219 千円 657,420 千円 繰延税金負債と相殺 △157,189 千円 △129,594 千円 繰延税金資産の純額 278,015 千円 202,991 千円 繰延税金負債合計 157,189 千円 138,873 千円 繰延税金資産との相殺 △157,189 千円 △129,594 千円 繰延税金負債の純額 - 千円 9,278 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表を作成するに当たり、重要である会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりです。2022/05/26 15:49
また、連結財務諸表の作成にあたっては、固定資産の減損、繰延税金資産の計上等の重要な会計方針に関する見積り及び判断を行っております。
これらの見積りは、過去の実績や当該事象の状況を勘案して、合理的と考えられる方法に基づき行い、必要に応じて見直しを行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性によって異なる場合があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、関係会社株式の評価における主要な仮定を新型コロナウイルス感染症による影響の仮定を含め、経営者の最善の見積りと判断により決定していますが、将来の事業計画のうち、売上予測の仮定(新型コロナウイルス感染症による影響、新規出店による売上増加を含む)等に変化が生じ、見積りの変更が必要となった場合、翌事業年度において関係会社株式評価損を新たにもしくは追加計上する可能性があります。2022/05/26 15:49
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、のれんの減損における主要な仮定を新型コロナウイルス感染症による影響の仮定を含め、経営者の最善の見積りと判断により決定していますが、将来の事業計画のうち、特に売上予測の仮定(新型コロナウイルス感染症による影響、新規出店による売上増加を含む)等に変化が生じ、見積りの変更が必要となった場合、翌連結会計年度においてのれんの減損損失を新たにもしくは追加計上する可能性があります。2022/05/26 15:49
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額