有価証券報告書-第14期(2023/03/01-2024/02/29)
(4) 指標及び目標
① 多様な人財の活躍、働きがいのある職場環境に関する目標
人財育成及び環境整備方針に関連して、2025年2月期に向けた各種目標の設定をしております。
a. 女性の活躍について
当社グループの従業員のうち、女性の管理職の比率は8.2%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期に11.8%を目指してまいります。
なお、当社グループの男女間賃金格差は、女性平均が対男性平均に対して74.7%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期に75.7%を目指してまいります。
b. 職場環境について
当社グループの従業員のうち、育児休業取得率は45.2%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期の目標値は45%とし、同水準の維持を目指してまいります。
なお、男性の育児休業取得率については34.6%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期の目標値は34%とし、同水準の維持を目指してまいります。
② CО2排出量に関する目標
気候変動のリスク・機会を管理するための指標として、CО2排出量の削減目標を設定いたしました。
エネルギーの使用の合理化等に関する法律の規程に基づく定期報告書より算出されるCО2排出量について、2022年4月から2023年3月までの実績は7.8%削減(2013年度比)であり、2030年までに50%削減(2013年度比)を目指してまいります。※ 集計対象SFPダイニング株式会社
① 多様な人財の活躍、働きがいのある職場環境に関する目標
人財育成及び環境整備方針に関連して、2025年2月期に向けた各種目標の設定をしております。
a. 女性の活躍について
当社グループの従業員のうち、女性の管理職の比率は8.2%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期に11.8%を目指してまいります。
なお、当社グループの男女間賃金格差は、女性平均が対男性平均に対して74.7%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期に75.7%を目指してまいります。
b. 職場環境について
当社グループの従業員のうち、育児休業取得率は45.2%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期の目標値は45%とし、同水準の維持を目指してまいります。
なお、男性の育児休業取得率については34.6%(2024年2月末時点)であり、2025年2月期の目標値は34%とし、同水準の維持を目指してまいります。
② CО2排出量に関する目標
気候変動のリスク・機会を管理するための指標として、CО2排出量の削減目標を設定いたしました。
エネルギーの使用の合理化等に関する法律の規程に基づく定期報告書より算出されるCО2排出量について、2022年4月から2023年3月までの実績は7.8%削減(2013年度比)であり、2030年までに50%削減(2013年度比)を目指してまいります。※ 集計対象SFPダイニング株式会社