四半期報告書-第16期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.転換社債型新株予約権付社債の株式転換による増加であります。
2.新株予約権の権利行使による増加であります。
3.平成29年10月1日から平成29年10月31日までの間に、新株予約権の権利行使により、発行済株式総数が1,500株、資本金が375千円及び資本準備金が375千円増加しております。
4.平成28年6月22日に提出の有価証券届出書に記載しました「第一部 証券情報 第1 募集要項 7 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途」(以下、「資金使途」という。)について、下記のとおり変更が生じております。
※変更箇所は下線を付しております。
(変更前)
(変更後)
変更理由
当社は、前事業年度より業績が計画より大幅に下回っている状況より、平成28年6月22日に提出しました有価証券届出書の成長投資計画を一旦見直し、事業計画及び投資計画を策定したことで平成29年11月13日提出の有価証券届出書に記載のとおり、あらためて成長投資資金として調達する事としたことにより、資金使途を下記のとおり変更いたしました。
平成28年6月22日提出の有価証券届出書の対象である募集にて調達した資金は平成29年10月31日時点で432百万円となっております。調達した資金のうち、342百万円については運転資金、26百万円については成長投資資金に充当しております。当面の資金繰りについては、過剰となっている原材料在庫を資金化することで問題ないものと想定しておりますが、当社の業績が計画を下回っている状況を鑑み、成長投資資金残高の64百万円と今後新株予約権(17個)の行使にて調達できる可能性のある70百万円、総額134百万円については運転資金に充当することに、資金使途を変更しております。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金増減額 (千円) | 資本準備金残高 (千円) |
| 平成29年7月19日(注)1 | 12,135 | 1,292,640 | 5,000 | 479,015 | 5,000 | 442,738 |
| 平成29年8月7日(注)1 | 4,854 | 1,297,494 | 2,000 | 481,015 | 2,000 | 444,738 |
| 平成29年8月25日(注)1 | 74,029 | 1,371,523 | 30,500 | 511,515 | 30,500 | 475,238 |
| 平成29年8月25日(注)2 | 45,000 | 1,416,523 | 18,639 | 530,154 | 18,639 | 493,877 |
| 平成29年9月25日(注)2 | 20,000 | 1,436,523 | 8,284 | 538,438 | 8,284 | 502,161 |
| 平成29年9月27日(注)2 | 35,000 | 1,471,523 | 14,497 | 552,935 | 14,497 | 516,658 |
(注)1.転換社債型新株予約権付社債の株式転換による増加であります。
2.新株予約権の権利行使による増加であります。
3.平成29年10月1日から平成29年10月31日までの間に、新株予約権の権利行使により、発行済株式総数が1,500株、資本金が375千円及び資本準備金が375千円増加しております。
4.平成28年6月22日に提出の有価証券届出書に記載しました「第一部 証券情報 第1 募集要項 7 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途」(以下、「資金使途」という。)について、下記のとおり変更が生じております。
※変更箇所は下線を付しております。
(変更前)
| 具体的な使途 | 金 額 | 支出予定期間 |
| ① 運転資金 | 342百万円 | 平成28年7月 |
| ② 成長投資 | 150百万円 | 平成28年7月~平成30年7月 |
(変更後)
| 具体的な使途 | 金 額 | 支出予定期間 |
| ① 運転資金 | 466百万円 | 平成28年7月~平成30年7月 |
| ② 成長投資 | 26百万円 | 平成28年7月~平成29年10月 |
変更理由
当社は、前事業年度より業績が計画より大幅に下回っている状況より、平成28年6月22日に提出しました有価証券届出書の成長投資計画を一旦見直し、事業計画及び投資計画を策定したことで平成29年11月13日提出の有価証券届出書に記載のとおり、あらためて成長投資資金として調達する事としたことにより、資金使途を下記のとおり変更いたしました。
平成28年6月22日提出の有価証券届出書の対象である募集にて調達した資金は平成29年10月31日時点で432百万円となっております。調達した資金のうち、342百万円については運転資金、26百万円については成長投資資金に充当しております。当面の資金繰りについては、過剰となっている原材料在庫を資金化することで問題ないものと想定しておりますが、当社の業績が計画を下回っている状況を鑑み、成長投資資金残高の64百万円と今後新株予約権(17個)の行使にて調達できる可能性のある70百万円、総額134百万円については運転資金に充当することに、資金使途を変更しております。