営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 58億6700万
- 2018年8月31日 +2.37%
- 60億600万
個別
- 2017年12月31日
- 9億5800万
- 2018年8月31日 +41.44%
- 13億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/11/30 11:42
報告セグメントの利益は、営業利益(又は損失)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,842百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、販売費及び一般管理費であります。
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益(又は損失)と調整を行っております。
3.店舗サービス事業、通信事業(㈱USEN ICT Solutions)、業務用システム事業、エネルギー事業、メディア事業については、平成29年12月1日から平成30年8月31日までの9か月の実績であります。2018/11/30 11:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(又は損失)ベースの数値であります。2018/11/30 11:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高107,932百万円、営業利益6,006百万円、経常利益5,012百万円、また、親会社株主に帰属する当期純利益3,169百万円となりました。2018/11/30 11:42
当社グループの各セグメント別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。
<店舗サービス事業>店舗サービス事業は、連結子会社の㈱USEN、㈱ユーズミュージック、㈱USENテクノサービスが運営しており、音楽配信を始めとする店舗ソリューションの提供・販売・施工、音楽著作権の管理・開発等を行っております。 - #5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
当連結会計年度において、当社及び㈱U-NEXT他7社は効率的な業務執行を行うため、決算日を12月31日から8月31日に変更し、連結決算日と一致しております。なお、当連結会計年度における会計期間は8か月となっております。
また、従来より8月決算の㈱USEN他5社については、当該子会社の平成29年12月1日から平成29年12月31日までの1か月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は9か月となっております。当該子会社の平成29年12月1日から平成29年12月31日までの売上高は7,740百万円、営業利益は434百万円、経常利益は445百万円、税引前当期純利益は393百万円であります。2018/11/30 11:42 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)取得対象子会社の概要2018/11/30 11:42
(注1) 上記数値は当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。① 商号 キャンシステム㈱(以下「キャンシステム」) ⑦ 事業の内容 音楽・映像放送事業、セキュリティ事業、カード決済関連事業、インターネット関連事業 ⑧ 最近三年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益及び当期純利益 決算期 平成28年2月期 平成29年2月期 平成30年2月期 売上高 5,515百万円 5,259百万円 5,188百万円 営業利益 277百万円 229百万円 400百万円 当期純利益 △355百万円 △458百万円 23百万円
(注2) キャンシステムは非公開会社であり連結決算を適用しておりません。