- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
2024/11/29 10:27- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2024/11/29 10:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動による資金の収入は15,866百万円(前年同期は10,678百万円の収入)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益を27,356百万円、減価償却費を7,284百万円、のれん償却額を3,145百万円計上したことや法人税等の支払4,828百万円が発生したこと、売上債権が9,255百万円増加したこと、棚卸資産が1,593百万円増加したこと、仕入債務が6,531百万円増加したこと、前払費用が16,311百万円増加したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2024/11/29 10:27- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「負ののれん発生益」△88百万円は、当連結会計年度において発生しておりません。
そのため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2024/11/29 10:27- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
2024/11/29 10:27- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
2024/11/29 10:27- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/11/29 10:27- #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用 275百万円(概算)
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では、確定しておりません。
2024/11/29 10:27