有価証券報告書-第18期(2024/09/01-2025/08/31)
※6 財務制限条項
当社グループの金銭消費貸借契約及びコミットメントライン契約には、財務制限条項が付されており、下記いずれかの条項に抵触した場合、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
みずほ銀行との金銭消費貸借契約
イ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結ベースの経常利益が二期連続赤字となる状態を生じさせないこと。
ロ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上かつ140億円以上に維持すること。
みずほ銀行との金銭貸借契約書
イ.2025年8月期以降(2025年8月期を含む。)の各決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、直前の各決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上かつ140億円以上に維持すること。
ロ.2025年8月期以降(2025年8月期を含む。)の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度における連結の経常損益が二期連続損失となる状態を生じさせないこと。
三十三銀行との金銭消費貸借契約
イ.当社を頂点とする連結ベースの貸借対照表において各決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2024年8月期末の75%以上、且つ、前年度決算期末の75%以上に維持すること。
ロ.当社を頂点とする連結ベースの損益計算書において、2025年8月期以降の経常損益を二期連続損失となる状態を生じさせないこと。
横浜銀行との金銭消費貸借契約
イ.当社を親会社とするグループ会社の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額または2024年8月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
ロ.当社を親会社とするグループ会社の連結損益計算書上の経常損益が二期連続損失となる状態を生じさせないこと。
コミットメントライン契約
イ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字とならないようにすること。
ロ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
当社グループの金銭消費貸借契約及びコミットメントライン契約には、財務制限条項が付されており、下記いずれかの条項に抵触した場合、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
みずほ銀行との金銭消費貸借契約
イ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結ベースの経常利益が二期連続赤字となる状態を生じさせないこと。
ロ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上かつ140億円以上に維持すること。
みずほ銀行との金銭貸借契約書
イ.2025年8月期以降(2025年8月期を含む。)の各決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、直前の各決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上かつ140億円以上に維持すること。
ロ.2025年8月期以降(2025年8月期を含む。)の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度における連結の経常損益が二期連続損失となる状態を生じさせないこと。
三十三銀行との金銭消費貸借契約
イ.当社を頂点とする連結ベースの貸借対照表において各決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2024年8月期末の75%以上、且つ、前年度決算期末の75%以上に維持すること。
ロ.当社を頂点とする連結ベースの損益計算書において、2025年8月期以降の経常損益を二期連続損失となる状態を生じさせないこと。
横浜銀行との金銭消費貸借契約
イ.当社を親会社とするグループ会社の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額または2024年8月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
ロ.当社を親会社とするグループ会社の連結損益計算書上の経常損益が二期連続損失となる状態を生じさせないこと。
コミットメントライン契約
イ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字とならないようにすること。
ロ.2023年8月期以降(2023年8月期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。