固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 10億9198万
- 2019年12月31日 -1.42%
- 10億7653万
個別
- 2018年12月31日
- 14億6415万
- 2019年12月31日 +0.73%
- 14億7485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/24 16:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/24 16:09
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 95,793千円 固定資産 13,370 資産合計 109,163
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間の均等償却を採用しております。
(2)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/24 16:09 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/03/24 16:09前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)建物附属設備 -千円 333千円 工具、器具及び備品 507 548 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/24 16:09 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/03/24 16:09
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 330,564千円 401,210千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/24 16:09
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにメディカルドメイン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/24 16:09
流動資産 95,793千円 固定資産 13,370 のれん 83,956 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/24 16:09
投資活動の結果使用した資金は、31,266千円(前期は271,838千円の支出)となりました。これは主に、プラス要因として、定期預金の払戻による収入が100,042千円、マイナス要因として、有形固定資産の取得による支出が77,103千円、連結範囲の変更に伴う子会社株式の取得による支出が47,146千円であったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2020/03/24 16:09
4.当該資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 期首残高 33,098千円 38,917千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7,397 - 見積りの変更による増加 - 31,474
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額31,474千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/24 16:09
① 有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/03/24 16:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/24 16:09
建物附属設備 6年~15年