繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 2億245万
- 2020年12月31日 +14.48%
- 2億3176万
個別
- 2019年12月31日
- 1億8184万
- 2020年12月31日 +5.85%
- 1億9247万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/23 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払費用 2,196千円 2,952千円 繰延税金負債合計 △14,582 △11,066 繰延税金資産の純額 181,844 192,474 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/23 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が29,095千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払費用 2,196千円 2,952千円 繰延税金負債合計 △17,021 △11,194 繰延税金資産の純額 202,455 231,765 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2021年1月7日に政府は、新型インフルエンザ等対策特別措置法の規定に基づき、新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言を発出する等、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えており、当連結会計年度以降も一定期間にわたって継続することが想定されます。2021/03/23 15:35
現時点において、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大は当社業績に重要な影響を与えるものではないと判断しており、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、今後の新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の収束状況によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。