繰延税金資産
個別
- 2022年12月31日
- 2億9348万
- 2023年12月31日 -65.19%
- 1億217万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)企業結合により受け入れた資産、引き受けた負債及び認識したのれん2024/03/29 12:00
のれんの内容は、同社の製薬メーカーとの取引強化を通じて期待される将来の超過収益力の合理的な見積りのうち、個別の資産として認識されなかったものであります。なお、のれんについて税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。支払対価の公正価値(現金) 430,000千円 その他の金融資産 1,850 繰延税金資産 5,076 その他の資産 1,176
(4)暫定的な金額の修正 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.法人所得税2024/03/29 12:00
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
前連結会計年度及び当連結会計年度における、繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び変動は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)非金融資産の減損2024/03/29 12:00
棚卸資産及び繰延税金資産を除く、当社グループの非金融資産については、報告日現在における減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候がある場合には、その回収可能価額を見積っております。のれんは、減損の兆候の有無に関わらず、連結会計年度末までに最低年に一度、回収可能価額を見積っております。
回収可能価額の見積りにおいては、資産は、継続的な使用により他の資産又は資金生成単位のキャッシュ・インフローから概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資産グループに集約しております。企業結合から生じたのれんは、結合のシナジーが得られると期待される資金生成単位に配分しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 19,298千円 3,328千円 繰延税金負債合計 - △22,381 繰延税金資産の純額 293,489 102,170 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/29 12:00
当連結会計年度末における資産合計につきましては、6,471,962千円となり、前連結会計年度末に対して1,687,061千円減少しました。これは、主に営業債権及びその他の債権の回収により969,569千円減少、法人所得税費用の支払等により現金及び現金同等物が1,106,385千円減少、繰延税金資産が187,265千円減少、医療従事者常勤紹介事業の組織再編に伴うのれんの再評価の実施によりのれんが95,610千円減少したことによります。
(負債) - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/29 12:00
(単位:千円) その他の金融資産 7 271,856 280,830 繰延税金資産 15 382,067 194,802 その他の非流動資産 10 2,183 12,364