その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年12月31日
- 1億6135万
- 2019年12月31日 -48.58%
- 8296万
個別
- 2018年12月31日
- 1億6135万
- 2019年12月31日 -48.58%
- 8296万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/03/27 16:20
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △178,067 千円 176,129 千円 税効果額 61,003 千円 34,093 千円 その他有価証券評価差額金 △136,159 千円 △78,388 千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 16:20
(表示方法の変更)前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 70,176千円 36,083千円 その他 2,666千円 ―千円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 16:20
(注) 1.評価性引当額が74,516千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を26,491千円、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を42,309千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △70,176千円 △36,083千円 その他 △2,868千円 ―千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額