- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/03/28 16:01- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 481,184 千円 |
| 固定資産 | 159,151 〃 |
| 資産合計 | 640,335 千円 |
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2025/03/28 16:01- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2025/03/28 16:01- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2025/03/28 16:01 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2025/03/28 16:01- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※6 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年12月31日) | 当連結会計年度(2024年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 590,270千円 | 748,858千円 |
2025/03/28 16:01- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/28 16:01- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
英治出版㈱
| 流動資産 | 481,184 千円 |
| 固定資産 | 159,151 〃 |
| のれん | 47,339 〃 |
㈱メガ・コミュニケーションズ
| 流動資産 | 169,575 千円 |
| 固定資産 | 69,712 〃 |
| のれん | 38,815 〃 |
㈱アスラフィルム
2025/03/28 16:01- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
マンガデザイナーズラボ㈱
| 流動資産 | 97,438 千円 |
| 固定資産 | 14,512 〃 |
| のれん | 6,376 〃 |
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
株式の売却により、㈱八女流が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりであります。
2025/03/28 16:01- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度において、固定資産除却損8,857千円及び減損損失47,374千円等による特別損失60,863千円、法人税等合計として201,020千円を計上しました。
この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は149,053千円(前連結会計年度比70.8%減)となりました。
2025/03/28 16:01- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「営業投資有価証券」(前事業年度19,999千円)については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
また、前事業年度において、固定資産の「その他」に含めておりました「建設仮勘定」(前事業年度1,916千円)については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
2025/03/28 16:01- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「営業投資有価証券の増減額(△は増加)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△121,020千円は、「営業投資有価証券の増減額(△は増加)」△19,999千円及び「その他」△101,021千円として組み替えております。また「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」46千円及び「その他」△17,712千円は、「有形固定資産の売却による収入」1,781千円及び「その他」△19,447千円として組み替えております。
2025/03/28 16:01- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
2025/03/28 16:01- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/03/28 16:01