有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31)
※3 減損損失
減損損失の内訳は以下のとおりであります。
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされる管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。
上記のソフトウェアについては、今後の事業計画の見直しをおこない、将来の収益の見直しと回収可能性を判断した結果、未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は以下のとおりであります。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 神奈川県鎌倉市 | 事業用資産 | ソフトウェア | 33,043千円 |
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされる管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。
上記のソフトウェアについては、今後の事業計画の見直しをおこない、将来の収益の見直しと回収可能性を判断した結果、未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。