綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2億8835万
- 2016年6月30日 -53.46%
- 1億3421万
- 2017年6月30日
- -5344万
- 2018年6月30日
- 1億4215万
- 2019年6月30日
- -2億891万
- 2020年6月30日
- 1億7547万
- 2021年6月30日
- -2億5328万
- 2022年6月30日
- 1億8400万
- 2023年6月30日
- -2億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 綿半グループが関係する事業環境のうち、小売事業では、原材料価格の高騰を受けたコストプッシュ型インフレの進行による消費者の節約志向の高まりや、業態を超えた競争の激化が続いております。2023/08/10 15:21
建設事業では、国内の経済活動の持ち直しにより、民間建設投資に拡大の動きが見られた結果、市況は堅調に推移いたしました。しかしながら、新築戸建住宅着工戸数が減少傾向にあるといった点や、建築資材の価格高騰の状況が続いております。
貿易事業では、原油価格は落ち着きを見せましたが、前年から続く円安の影響や、医薬品市場における毎年の薬価改定による市場の抑制リスクが存在しており、依然として不安定な事業環境となっております。