綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億3789万
- 2015年9月30日 +146.44%
- 8億3270万
- 2016年9月30日 -65.69%
- 2億8567万
- 2017年9月30日 -22.08%
- 2億2259万
- 2018年9月30日 +143.07%
- 5億4104万
- 2019年9月30日 -88.85%
- 6034万
- 2020年9月30日 +759.55%
- 5億1868万
- 2021年9月30日
- -4186万
- 2022年9月30日
- 9億6400万
- 2023年9月30日 -78.42%
- 2億800万
- 2024年9月30日 +272.12%
- 7億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 綿半グループが関係する事業環境のうち、小売事業では、物価上昇による消費者の節約志向の高まりに加えて、異業種を含む競合他社との競争も激しさを増しております。2023/11/13 15:10
建設事業では、景気が緩やかに回復する中、民間建設投資は持ち直しているため、市況は堅調に推移いたしました。しかしながら、住宅市場においては、新築戸建住宅着工戸数が減少傾向にある中で、建築コストは上昇する状況が続いております。
貿易事業では、行動制限の解除により、化粧品市場は各種商品の需要が回復傾向にあります。一方で、医薬品市場での毎年の薬価改定による市場の抑制リスクや、前年から続く円安の影響もあり、依然として不安定な事業環境となっております。