綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 6億4013万
- 2015年12月31日 +139.3%
- 15億3184万
- 2016年12月31日 -48.5%
- 7億8885万
- 2017年12月31日 -16.6%
- 6億5790万
- 2018年12月31日 +20.19%
- 7億9071万
- 2019年12月31日 -48.43%
- 4億779万
- 2020年12月31日 +117.98%
- 8億8892万
- 2021年12月31日 -60.88%
- 3億4777万
- 2022年12月31日 +297.09%
- 13億8100万
- 2023年12月31日 -54.16%
- 6億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 綿半グループが関係する事業環境のうち、小売事業では、気候変動や物価上昇による消費行動の変化のほか、業種を超えた販売競争も激しさを増している状況にあります。2024/02/13 15:20
建設事業では、景気が緩やかに回復する中、企業による設備投資は緩やかに増加しているため、市況は堅調に推移いたしました。一方で、住宅市場においては、新築住宅着工戸数が減少傾向にあり、厳しい事業環境が続いております。
貿易事業では、新型コロナウイルス感染症による行動制限の解除により、化粧品市場においては各種製品の需要が回復傾向にあります。しかしながら、医薬品市場では毎年の薬価改定による薬価の抑制リスクがあり、先行き不透明な事業環境となっております。