3199 綿半 HD

3199
2026/05/20
時価
272億円
PER 予
11.09倍
2015年以降
4.3-32.4倍
(2015-2026年)
PBR
1.05倍
2015年以降
0.66-3.58倍
(2015-2026年)
配当 予
2.27%
ROE 予
9.44%
ROA 予
2.77%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)21,677,70843,108,61668,348,87892,780,103
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)449,925635,1831,542,8711,867,559
2017/06/28 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)貿易事業 ・・・医薬品原料、化成品原料等の輸入・販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
2017/06/28 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数
5社
非連結子会社の名称
WATAHAN DE MEXICO,S.A.DE C.V.
綿半セメント販売株式会社
ライトアットホーム株式会社
SHIN WATAHAN COMPANY LIMITED
株式会社トリニティージャパン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/28 15:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2017/06/28 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 15:00
#6 業績等の概要
また、当社グループは、「自然との共生」をビジョンとして、自然と共に暮らす「Green Life」を主軸に、「環境にやさしい安全な暮らし」、「自然な彩りを楽しむ暮らし」、「自然の恵みで元気な暮らし」を追求し、「元気に、楽しく、安心して、自然と共に暮らすこと」を実現すべく事業を展開しております。加えて、持株会社である当社を軸としてIT化の推進による収益力の向上、事業の効率化及び働き方改革の推進やコンプライアンスの強化に努めるとともに、各事業会社が顧客・マーケットに適合した事業展開を積極的に推進してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は927億80百万円(前期比4.5%増)、営業利益は19億69百万円(同14.6%増)、経常利益は19億94百万円(同16.2%増)となりました。また、株式会社綿半Jマートの連結納税への加入によって法人税等が減少したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は13億44百万円(同6.4%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの業績は次のとおりであります。
2017/06/28 15:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、企業規模の拡大のみを追求するのではなく、ROE(自己資本当期純利益率)及び自己資本比率のバランスを保ちながら、当社の強みを最大限に発揮した製品・サービスの提供により、収益性の向上を目指しております。
経営指標としては、売上高経常利益率の向上を目標としており、長期的には5%を目指しております。
なお、当連結会計年度における売上高経常利益率は、2.1%であります。
2017/06/28 15:00
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績に関する分析
(売上高)
スーパーセンター事業は、前期に豊科店及び塩尻店のスーパーセンター2店舗を新規オープンし、株式会社綿半フレッシュマーケットを取得したことや、当期に株式会社綿半Jマートを取得したこと等により、当連結会計年度の売上高は588億百万円(前期比16.6%増)となりました。
2017/06/28 15:00
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
関係会社への売上高2,319,955千円2,403,946千円
関係会社からの受取利息32,67261,301
2017/06/28 15:00

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