7815 東京ボード工業

7815
2026/04/03
時価
14億円
PER 予
5.03倍
2015年以降
赤字-52.93倍
(2015-2025年)
PBR
0.86倍
2015年以降
0.19-3.03倍
(2015-2025年)
配当
0%
ROE 予
17.13%
ROA 予
1.67%
資料
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東京ボード工業(7815)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2014年9月30日
3億9479万
2015年9月30日 -42.06%
2億2873万
2016年9月30日 +10.52%
2億5278万
2017年9月30日 +10.9%
2億8034万
2018年9月30日
-15億1217万
2019年9月30日
-12億7814万
2020年9月30日 -15.78%
-14億7981万
2021年9月30日
-8億9303万
2022年9月30日
1億4269万
2023年9月30日
-5億4875万
2024年9月30日
-1663万
2025年9月30日
-423万

有報情報

#1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において6期連続して営業損失及び経常損失、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間において営業損失548,759千円、経常損失507,845千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失551,522千円を計上しております。また、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債は7,462,798千円(短期借入金257,039千円、1年内返済予定の長期借入金4,705,888千円及び長期借入金2,499,870千円)と、手元流動性(現金及び預金2,187,069千円)に比して高水準な状況にあり、取引金融機関には継続して経営改善を前提とした支援を要請している状況にあります。
2023/11/13 15:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを活かすべく、部署間・グループ間の連携の強化、製造工程管理の見直し、人材育成等に注力し、売上の増加及び経費の削減に努め、赤字幅の縮小を目指してまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,303,048千円(前年同期比28.7%減)、営業損失は548,759千円(前年同期は、142,694千円の利益)、経常損失は507,845千円(前年同期は、187,038千円の利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、551,522千円(前年同期は、57,797千円の利益)となりました。
② 財政状態の分析
2023/11/13 15:30
#3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において6期連続して営業損失及び経常損失、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間において営業損失548,759千円、経常損失507,845千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失551,522千円を計上しております。また、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債は7,462,798千円(短期借入金257,039千円、1年内返済予定の長期借入金4,705,888千円及び長期借入金2,499,870千円)と、手元流動性(現金及び預金2,187,069千円)に比して高水準な状況にあり、取引金融機関には継続して経営改善を前提とした支援を要請している状況にあります。
2023/11/13 15:30
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において6期連続して営業損失及び経常損失、3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間において営業損失548,759千円、経常損失507,845千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失551,522千円を計上しております。また、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債は7,462,798千円(短期借入金257,039千円、1年内返済予定の長期借入金4,705,888千円及び長期借入金2,499,870千円)と、手元流動性(現金及び預金2,187,069千円)に比して高水準な状況にあり、取引金融機関には継続して経営改善を前提とした支援を要請している状況にあります。
2023/11/13 15:30

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