有価証券報告書-第8期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた1,737百万円は、「建設仮勘定」1,166百万円、「その他(純額)」570百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた1,737百万円は、「建設仮勘定」1,166百万円、「その他(純額)」570百万円として組み替えております。