有価証券報告書-第11期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、総額表示しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は、貸付期間が短く、かつ回転期間が速いため、当連結会計年度より、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」△11,000百万円及び「貸付金の回収による収入」12,005百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」1,005百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、総額表示しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は、貸付期間が短く、かつ回転期間が速いため、当連結会計年度より、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」△11,000百万円及び「貸付金の回収による収入」12,005百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」1,005百万円として組み替えております。