訂正有価証券報告書-第13期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(7) 重要事象等について
「4 事業等のリスク ⑮ 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当社は継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当社は、当事業年度末において現金及び預金2,678,581千円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。また、「3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載しております課題への取り組みを的確に行うことにより、業績の回復を図り、当該重要事象等が早期に解消されるべく取り組んで参ります。
「4 事業等のリスク ⑮ 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当社は継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当社は、当事業年度末において現金及び預金2,678,581千円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。また、「3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載しております課題への取り組みを的確に行うことにより、業績の回復を図り、当該重要事象等が早期に解消されるべく取り組んで参ります。