- 3457
- 2026/09/03
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 20.93倍
- 2015年以降
- 6.77-42.37倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2015年以降
- 0.89-10.59倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する合理的な期間で均等償却をしております。2020/09/25 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※「その他」の金額は、当社持分法適用関連会社であるH-DO(THAILAND)Limitedが保有するCapital Link Asset Management Limitedに係るのれん相当額に対しての減損損失を認識し、持分法による投資損失に計上しております。2020/09/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 110,291千円2020/09/25 15:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 771,873千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社小山建設、株式会社小山不動産、株式会社草加松原住建を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社小山建設、株式会社小山不動産、株式会社草加松原住建の株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/09/25 15:00
流動資産 2,071,034 (千円) 固定資産 1,545,498 のれん 771,873 流動負債 △1,552,325 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/09/25 15:00
前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 所得拡大促進税制による税額控除 △2.1 - のれん償却額 0.0 2.0 その他 0.9 △0.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2020/09/25 15:00
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して1,751百万円増加の9,752百万円(前連結会計年度比21.9%増)となりました。これは主として、人件費が827百万円、支払手数料が235百万円、控除対象外消費税の増加等により租税公課が158百万円それぞれ増加したこと、システム保守投資により管理費が75百万円増加したこと、小山建設グループの全株式取得による連結子会社化したことによりのれん償却費が99百万円増加したことによるものであります。加えて、当社ブランド及びサービスの知名度向上を目的とした各種広告を積極的に活用したことにより、広告宣伝費が225百万円増加したことによるものであります。
以上の結果により、当連結会計年度の営業利益は、1,893百万円(同40.0%減)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/09/25 15:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する合理的な期間で均等償却をしております。