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四半期報告書-第10期第2四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/02/13 13:57
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
フラン
チャイズ
ハウス・リースバック不動産金融不動産売買不動産流通リフォーム
売上高
外部顧客への売上高1,024,6801,262,22159,0883,759,569807,9381,666,3108,579,809-8,579,809-8,579,809
セグメント間の内部売上高又は振替高39,7483,60615,605-99,092-158,0514,776162,828△162,828-
1,064,4291,265,82774,6933,759,569907,0311,666,3108,737,8604,7768,742,637△162,8288,579,809
セグメント利益又は損失(△)604,195203,54931,218208,332175,603139,8831,362,782△6,9721,355,809△715,276640,533

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業でありますが、平成29年4月に当該事業は終了しております。
2.セグメント利益の調整額△715,276千円には、セグメント間取引消去18,294千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△733,570千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
フラン
チャイズ
ハウス・リースバック不動産金融不動産売買不動産流通リフォーム
売上高
外部顧客への売上高1,196,8171,024,492205,0614,589,551916,1261,600,7929,532,840-9,532,840-9,532,840
セグメント間の内部売上高又は振替高40,7701,635--110,692-153,097-153,097△153,097-
1,237,5871,026,127205,0614,589,5511,026,8191,600,7929,685,938-9,685,938△153,0979,532,840
セグメント利益736,575117,95350,265473,517224,691177,5911,780,594-1,780,594△891,861888,732

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業でありますが、平成29年4月に当該事業は終了しております。
2.セグメント利益の調整額△891,861千円には、セグメント間取引消去19,528千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△914,169千円、たな卸資産の調整額が2,778千円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、資産の金額がすべての事業セグメントの資産の合計額の10%以上となりました。そのため、「その他」に含んでいた「不動産金融」を報告セグメントに区分いたしました。
また、第1四半期連結会計期間より、従来の「住宅・リフォーム」から「リフォーム」にセグメント名称を変更をしております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
当該変更により、当社グループの報告セグメントを「フランチャイズ」「ハウス・リースバック」「不動産金融」「不動産売買」「不動産流通」「リフォーム」の6セグメントとしております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

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