四半期報告書-第17期第2四半期(令和1年6月1日-令和1年8月31日)
(重要事象等のリスク)
当社は、前事業年度において、営業損失12百万円、経常損失16百万円、当期純利益21百万円を計上し、当第2四半期累計期間は、営業利益17百万円、経常利益24百万円、四半期純利益16百万円を計上、また、営業キャッシュ・フローは62百万円のプラスとなりました。
過年度からの本社機能及び営業管理機能の業務改善(BPR)の取り組みにより実現した大幅なコスト削減の継続、また、飲食サービスの業績改善及び、主に利益率の高い店舗運営業務の受託を行うプロデュース案件の伸張により、当第2四半期において営業利益、経常利益及び四半期純利益を計上し、当面の運転資金は十分に確保できる状況であり、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)重要事象等を解消・改善するための対応策」に記載しております。
当社は、前事業年度において、営業損失12百万円、経常損失16百万円、当期純利益21百万円を計上し、当第2四半期累計期間は、営業利益17百万円、経常利益24百万円、四半期純利益16百万円を計上、また、営業キャッシュ・フローは62百万円のプラスとなりました。
過年度からの本社機能及び営業管理機能の業務改善(BPR)の取り組みにより実現した大幅なコスト削減の継続、また、飲食サービスの業績改善及び、主に利益率の高い店舗運営業務の受託を行うプロデュース案件の伸張により、当第2四半期において営業利益、経常利益及び四半期純利益を計上し、当面の運転資金は十分に確保できる状況であり、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)重要事象等を解消・改善するための対応策」に記載しております。