仕掛販売用不動産
個別
- 2015年5月31日
- 5億822万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 1 たな卸資産の評価基準及び評価方法2015/08/28 15:00
仕掛販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 未成工事支出金 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2015/08/28 15:00区分 金額(千円) 材料費 17,224 外注費 82,419 経費 8,442 土地 400,138 合計 508,225 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/28 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年5月31日) 当事業年度(平成27年5月31日) 未払事業税 9,212 22,353 仕掛販売用不動産売却代相当額 ― 191,689 未払費用 200 ― (1)流動負債 仕掛販売用不動産売却原価相当額 ― △119,606 繰延税金負債合計 ― △119,606
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ3,339,986千円増加し、5,952,785千円となりました。2015/08/28 15:00
これは、受取手形・完成工事未収入金等が2,563,829千円増加したこと及び仕掛販売用不動産が508,225千円増加したことが主な要因であります。
② 負債の部