有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/27 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 繰延税金資産合計 121,157千円 24,300千円 繰延税金負債 資産除去債務 △8,372千円 △7,850千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/27 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が86,523千円増加しております。この増加の主な理由は、当社において、繰延税前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 繰延税金資産合計 121,157千円 68,820千円 繰延税金負債 資産除去債務 △8,339千円 △7,960千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ208百万円増加し、1,705百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金、リース債務は減少したものの、買掛金、未払法人税等、流動負債のその他が増加したことによるものです。2024/09/27 16:12
固定負債は、前連結会計年度末に比べ8百万円減少し、1,373百万円となりました。これは主に、役員退職慰労引当金、繰延税金負債が増加したものの、長期借入金、リース債務が減少したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて199百万円増加し、3,079百万円となりました。