仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 80万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億8715万
個別
- 2017年12月31日
- 80万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億8715万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2019/03/27 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/03/27 15:00
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,066百万円減少し、4,902百万円となりました。これは主として、仕掛品の増加186百万円及び未収入金の増加171百万円があったものの、現金及び預金の減少2,189百万円及び売掛金の減少190百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ509百万円減少し、3,333百万円となりました。これは主として、未払金の減少173百万円及び長期借入金(1年内含む)の減少499百万円によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、費用配分方法については見積回収期間に基づいております。2019/03/27 15:00
ロ. 仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)