商品
個別
- 2018年12月31日
- 129万
- 2019年12月31日 +3.95%
- 134万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2020/03/25 15:00 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要
- f. 事業毎に必要に応じて法律・会計等の外部の専門家を起用し、法令・定款違反行為を未然に防止する。2020/03/25 15:00
g. 金融商品取引法及びその他の法令への適合を含め、「法律、社会規範、社内規程等の遵守」、「業務の有効性と効率性の向上」、「財務報告の信頼性の確保」、「資産の保全」を目的として、内部統制の仕組みを整備・構築し、業務の改善に努める。
h, 企業情報の開示については、情報収集、開示資料の作成、開示手順、開示責任者等を定め、開示の正確性、適時性及び網羅性を確保する。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2020/03/25 15:00区分 金額(千円) グッズ・その他 1,341 合計 1,341 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2020/03/25 15:00
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)2020/03/25 15:00
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
(1) 概要 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/03/25 15:00
(注)提出日現在発行数には、2020年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年3月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 36,233,600 36,233,600 東京証券取引所(マザーズ市場) 単元株式数は100株であります。 計 36,233,600 36,233,600 ― ― - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/03/25 15:00 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、2020年2月14日付の取締役会において、グロース・キャピタル株式会社を割当先とする第三者割当による行使価額修正条項付第7回新株予約権(以下「本新株予約権」という。)の発行を決議いたしました。その概要は以下のとおりであります。2020/03/25 15:00
(注)資金調達の額は、本新株予約権の発行価額の総額に本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額を合算した金額から、本新株予約権に係る発行諸費用の概算額を差し引いた金額です。なお、本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の総額は、全ての本新株予約権が当初行使価額で行使されたと仮定した場合の金額です。本新株予約権の行使価額が修正又は調整された場合には、資金調達の額は増加又は減少します。また、本新株予約権の行使期間内に行使が行われない場合及び当社が取得した本新株予約権を消却した場合には、資金調達の額は減少します。(1)割当日 2020年3月6日 (10)資金の使途 ①新作オンラインゲームの企画・開発費用②サービス提供中のオンラインゲームのプロモーション費用、運営関連費用 (11)その他 当社は、割当予定先との間で、金融商品取引法に基づく本新株予約権の募集に係る届出の効力発生後に、本新株予約権の行使等について規定した覚書を締結する予定です。
(新株予約権の行使による増資及び自己株式の処分) - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度は連結財務諸表を作成しておりましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しております。そのため、前事業年度の記載はしておりません。2020/03/25 15:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針