有価証券報告書-第5期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と位置付けております。
当社は、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績および財務状態ならびに経営環境を総合的に勘案し、1株当たり5円としております。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開の備えとして投入していくこととしております。
なお、当社は、機動的な資本政策および配当政策を図るため、四半期配当の実施に備え、3月31日、6月30日、9月30日、12月31日を剰余金の配当の基準日とし、更に別に基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、剰余金の配当を行う場合、年1回の期末配当を基本方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績および財務状態ならびに経営環境を総合的に勘案し、1株当たり5円としております。
内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開の備えとして投入していくこととしております。
なお、当社は、機動的な資本政策および配当政策を図るため、四半期配当の実施に備え、3月31日、6月30日、9月30日、12月31日を剰余金の配当の基準日とし、更に別に基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年2月12日取締役会 | 172,195 | 5.00 |