三機サービス(6044)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2014年5月31日
- 3431万
- 2014年11月30日 -75.97%
- 824万
- 2015年2月28日 +28.01%
- 1055万
- 2015年5月31日 +15.77%
- 1222万
- 2015年8月31日 -95.41%
- 56万
- 2015年11月30日 ±0%
- 56万
- 2016年2月29日 ±0%
- 56万
- 2016年5月31日 ±0%
- 56万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/08/29 15:32
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 9,531,610 20,636,072 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 335,983 1,050,002 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設関連製品サービス事業」は、主に各種建物を対象とした金属製ドア・シャッター・サッシの製造及び販売、取付工事を行っております。2025/08/29 15:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/29 15:32
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ローソン 2,569,692 メンテナンス事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定顧客への依存リスク2025/08/29 15:32
当社グループは、売上高の12.5%を株式会社ローソンが占めております(第48期実績)。現在、上記1社以外の取引先の拡大を行っておりますが、これらの主要な顧客との関係が悪化し、取引停止や失注が起こった場合には、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
(3) サービス体制維持と品質管理のリスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/08/29 15:32
(注) 1.定期契約による点検・清掃等(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 17,459,021 1,971,961 19,430,983
2.定期メンテナンスによる事前修理、突発的な緊急修理等 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/08/29 15:32 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/29 15:32 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/08/29 15:32
当社グループは、安定した利益率の確保と財務体質の強化を目指して経営努力をしてまいります。具体的には売上高及び営業利益の継続的な伸長と営業利益率及びROEの上昇を目指します。なお、2025年度を初年度とする3カ年の中期経営計画において、最終年度の2027年度(2028年5月期)に、経営成績として売上高32,650百万円、営業利益2,200百万円、営業利益率6.7%、ROE18.0%を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)調整額はセグメント間の内部売上高または振替高であります。2025/08/29 15:32
② キャッシュ・フローの状況 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/08/29 15:32
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 218,023 670,743
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/08/29 15:32
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法(単位:千円) 前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 1,264,702 2,060,996
工事請負契約については、期間がごく短い工事請負契約を除き、履行義務の充足に応じて一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、工事原価総額の見積額に対する発生原価の割合(インプット法)で算出し、完成工事高は当該進捗度に工事収益総額を乗じて算出しております。なお、工事収益総額及び工事原価総額の見積りは個別の工事ごとに作成される実行予算書を基礎としております。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/29 15:32
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。